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第5期中間報告書 IRニュース2008 | 手間いらず株式会社

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(1)

株主MEMO

5

中 間 報 告 書

事 業 年 度 定 時 株 主 総 会 定時株主総会基準日 剰余金の配当の基準日

株 主 名 簿 管 理 人 同 事 務 取 扱 場 所

郵 便 物 送 付 先 電話お問合せ先

同 取 次 所 公 告 方 法

毎年7月1日から翌年6月30日まで 毎年9月開催

毎年6月30日

毎年6月30日及び中間配当の支払を行うときは 毎年12月31日

三菱UFJ信託銀行株式会社

〒100-8212 東京都千代田区丸の内一丁目4番5号 三菱UFJ信託銀行株式会社 証券代行部

〒137−8081 東京都江東区東砂七丁目10番11号 三菱UFJ信託銀行株式会社 証券代行部

電話 0120−232−711(通話料無料)

株式関係のお手続き用紙のご請求は、次の三菱UFJ信託銀行の 電話及びインターネットでも24時間承っております。 電話(通話料無料) 0120−244−479(本店証券代行部)

0120−684−479(大阪証券代行部) インターネットホームページ http://www.tr.mufg.jp/daikou/ なお、株券保管振替制度をご利用の株主様は、お取引口座の ある証券会社にご照会ください。

三菱UFJ信託銀行株式会社 全国各支店 公告は電子公告により行う。

やむを得ない事由により、電子公告によることができない場 合は、日本経済新聞に掲載する方法により行う。

公告掲載URL http://www.hikaku.com/

Yahoo!、MSN、exciteのサイト内

にある検索窓に、いいかぶと4文字 入れて検索してください。

いいかぶ 検索 検索

当社では、株主の皆様の声をお聞かせいただくため、 アンケートを実施いたします。お手数ではございますが、

アンケートへのご協力をお願いいたします。

TEL : 03-5777-3900(平日10:00∼17:30)

●アンケートのお問い合わせ  「e-株主リサーチ事務局」

下記URLにアクセスいただき、アクセスコード 入力後に表示されるアンケートサイトにてご回答ください。

所要時間は5分程度です。

●アンケート実施期間は、  本書がお手元に到着して  から約2ヶ月間です。

株主の皆様の声をお聞かせください

[email protected]へ空メールを送信してください。(タイトル、本文は 無記入)アンケート回答用のURLが直ちに自動返信されます。 http: / / www.e-kabunushi.com アクセスコード2477

※本アンケートは、株式会社エーツーメディアの提供する「e-株主リ サーチ」サービスにより実施いたします。(株式会社エーツーメディ アについての詳細 http://www.a2media.co.jp)※ご回答内容は 統計資料としてのみ使用させていただき、事前の承諾なしにこれ以 外の目的に使用することはありません。

MAIL:[email protected]

空メールによりURL自動返信

ご回答いただいた方の中から抽選で薄謝 (図書カード500円)を進呈させていた

(2)

氾濫する情報の交通整理役を中立的な立場から行い、

消費者の生活に指針を提供することで、

社会への貢献を果たします。

株主の皆様には、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご支援を賜 り厚く御礼申し上げます。

ここに当社グループ第5期中間決算ならびに事業の概況についてご報告申し上げます。 当社グループの事業領域でありますインターネット関連市場においては、引き続き拡大基 調が続き、当社グループの主要事業であるインターネット広告事業においては、総合比較サ イトとしてのメディア価値を最大にするべく、さらなるサービスの拡充を図ってまいりまし た。その結果、新サービスもリリースし、当社サイトへの訪問者数、利用者数も堅調に推移 いたしました。

しかしながら、当中間連結会計期間中には、当社グループを取り巻く環境は前連結会計年 度から引き続き厳しい状況が継続し、中間期及び通期業績予想の下方修正を行い、株主の皆 様には大変なご心配、またご迷惑をおかけいたしております。

現在、中長期的な成長を見据え、全社一丸となり業務に邁進しており、この結果株主の皆 様に、株主価値の向上という形でお応えできると確信しております。

株主の皆様におきましては、何卒ご理解、ご支援を賜りますよう、よろしくお願い申し上 げます。

代表取締役社長

Management Philosophy

President’s Message

「パソコンを買う」「学校を選ぶ」「旅行先を決める」 「夕食のメニューを決める」。

私たちは常に大小の決断を下しており、毎日が比較の 連続だと言えます。

インターネットが出現する前は、何か決断をする際に 新聞・雑誌やテレビなどの受動的な限られた情報に頼 っていました。あるいは、自らの足でお店に行ってカ タログを集めたり、電話で資料請求をしたりと何かと 時間や労力をかけていました。しかし、欲しいと思っ たその瞬間に情報を知ることはできずに結局は勢いや 勘で心細い決断を強いられてきました。

インターネット社会において、決断を素早く適確にサ ポートするのが比較サイトの使命だと考えております。

当社はこのようなニーズに対し、比較サイトの運営者 として、中立・公正なサービスの提供を心がけると共 に、より生活に密着したサービスの提供を行いたいと 考えております。

(3)

Business Summary

Business Summary

Financial Highlight

Financial Highlight

事業の概況

財務ハイライト

当中間連結会計期間の経営成績

当中間連結会計期間におけるわが国経済は、資源価 格の上昇やサブプライム住宅ローンを背景とした米国 経済の減速懸念など景気に一部弱さが見られたものの、 企業収益の改善を背景とした設備投資の増加や雇用環 境の堅調な改善が見られ、引き続き緩やかな回復基調 で推移いたしました。

このような状況の中、インターネット関連市場にお いては、ブロードバンド環境のさらなる普及と品質向 上、携帯電話の契約数の増加に伴うモバイル・インタ ーネット市場の成長等により継続的な拡大傾向にあり、 ますますインターネットが消費者の生活の中でメディ アとしての影響力を増大させております。

このような環境の中、当社グループにおきましては、 主要事業であるインターネット広告事業において、総 合比較サイト『比較.com』を中心とした当社が運営す る広告媒体のさらなるサービスの拡充を図るべく、新 規サービスの開発と既存サービスのさらなる内容の充 実やリニューアルを進め、また、オリジナルSNS作成 サイト『mysns.tv』や情報集約サイト『まとみ』と いった比較検索サービスとは異なる形態でのサービス 提供も積極的に展開し、インターネットユーザーのさ らなる利便性の向上に努めるとともに、当社の運営す るウェブサイトの広告媒体としての価値向上と収益源 の多様化を目指した事業展開を図りました。その結果、 2 0 0 7 年 1 2 月 度 に お け る 、 総 合 比 較 サ イ ト 『 比 較.com』の月間利用者数は100万IPアドレス、月間 総ページビュー数542万ページビューとなりました。

またアプリケーション事業においては、前連結会計 年度末に連結子会社となった株式会社プラスアルファ の付加価値と競争力の高い製品力を背景に導入クライ アント数は堅調に推移し、当社グループの収益拡大に 貢献いたしました。

しかし当中間連結会計期間においては、当社グルー プの主要事業であるインターネット広告事業のうち、

売上高構成比率の高いアフィリエイト広告業務が当初 予想よりも低調に推移し、固定資産の一部(インター ネット広告事業に関連する建物及び構築物、工具器具 及び備品)及び当社連結子会社の現在の事業環境から、 将来の損益状況及び今後の見通し等を勘案した結果、 短期的な純資産価値の回復が困難との判断に至ったの れんの一部を償却し、特別損失を計上しております。

この結果、当中間連結会計期間の売上高は284,053 千円(前年同期比53.8%増)、営業損失は67,848千 円(前年同期の連結営業損失は21,915千円)、経常損 失 は 6 2 , 3 1 8 千 円 ( 前 年 同 期 の 連 結 経 常 損 失 は 21,187千円)、中間純損失は121,947千円(前年同 期の中間純損失は31,125千円)となりました。

通期の見通し

インターネット広告事業において、売上高構成比率 の高いアフィリエイト広告業務の売上高が予想値を下 回っており、当事業において前回予想を下回る見込み ですが、自社コンテンツの提携ウェブサイトへの積極 的な提供を図り収益機会をより一層拡大させるほか、 継続的な新規サービスの開発及び既存サービスのさら なる内容の充実を図ることで、広告媒体としての価値 向上に向けて引き続き注力してまいります。

また、アプリケーションサービス事業においては、 製品の導入クライアント数は堅調に推移し、当社グル ープの収益拡大に貢献する見込みですが、継続的な製 品の付加価値向上に向けた開発活動及び新規導入クラ イアントの獲得に向けた営業活動に注力してまいりま す。

以上の見通しにより、通期の連結売上高603百万円 (対前期比62.0%増加)、連結営業損失は96百万円 (前期の連結営業損失は93百万円)、連結経常損失は 87百万円(前期の連結経常損失は91百万円)、連結当 期純損失は170百万円(前期の連結当期純損失は102 百万円)を見込んでおります。

第3期 2006年

6月期

第4期 2007年

6月期

第3期 2006年

6月期

第4期 2007年

6月期

第3期 2006年

6月期

第4期 2007年

6月期

第3期 2006年

第4期 2007年

第3期

2006年

第4期 2007年

第3期 2006年

中間期 第5期

371,711 372,753 538,827 538,870

◆売上高 (単位:千円) ◆経常利益 (単位:千円) ◆中間(当期)純利益 (単位:千円)

◆総資産額 (単位:千円)

◆純資産額 (単位:千円) ◆自己資本比率 (単位:%) 財 務 ハ イ ラ イ ト

単体 連結 単体 連結 単体 連結

単体 連結 単体 連結

△91,566 △91,220

△62,318 △64,342 234,349

235,327

△102,204 △101,787

△121,947 △105,738 134,988

136,014

第5期 中間期

第5期 中間期

1,854,195 1,885,835 2,027,850 2,026,871

1,804,449 1,803,007

第5期 中間期

第5期 中間期 第5期

中間期

156,666 284,053

1,736,896 1,762,487 1,699,599 1,681,949

1,900,237 1,899,211

単体 連結

95.4 97.9

第4期 2007年

95.6 97.3 93.7

(4)

Business Model

Business Model

ビジネスモデル

Business Model

Business Model

ビジネスモデル

当社グループは、当社及び連結子会社3社(比較.comサービス有限会社、株式会社プラスアルファ、

もっとネクスト株式会社)の計4社で構成されており、事業内容は、インターネット広告事業として

総合比較サイト「比較.com」を中心とした広告媒体の運営を行い、アプリケーションサービス事業

として、主に宿泊施設に対して自社製品のサービス提供を行っております。

事業別のビジネスモデルは以下のとおりです。

インターネット広告事業

当事業は、「購入意欲の強い消費者」をサイトに集め、その広告に対する成果に応じて参加企業及びアフィリエイ ト企業、eマーケットプレイス企業より報酬を受けるアフィリエイト広告業務を中心としたビジネスモデルを構築し ております。

サービス提供(資料・見積もり等)

ユーザーアクション

(資料請求・見積もり請求等)

PC

サイトアクセス

報酬の支払い

アプリケーションサービス事業

当事業は、主にホテルや旅館等の宿泊施設に対して、宿泊予約サイトコントローラー「手間いらず」を中心とした アプリケーションの提供を行っております。

宿泊予約サイト

コントローラー

空室情報等一括配信

宿泊予約情報

宿泊予約情報

空室情報等一括配信

「手間いらず」

PC

宿

宿

【管理・更新作業の一元化】

空室の在庫管理

(5)

Business Activities

Business Activities

TOPICS

Business Activities

Business Activities

TOPICS

旅行に関する総合検索サイト『比較.comトラベル』を開設

2007

2007

7月 8月 9月 10月 11月 12月

比較.comでは総合比較サイト『比較.com』 (http://www.hikaku.com/)の旅行カテゴ

リーにて、複数の旅行関連コンテンツを運営 し幅広い年齢層のユーザーにご利用いただい ておりますが、海外・国内の旅行商品の比較 検索に関するニーズは以前にも増して高まっ ております。

このような状況を踏まえ、比較.comでは旅行 に関する総合検索サイト『比較.comトラベル』 (http://travel.hikaku.com/)を新たにスタ

ートし、海外・国内旅行に対して関心の高い ユーザーに向け、さらなるユーザー満足度を 満たすサービスを開始いたしました。

今後もさらなるサービスの拡充に努め、ユー ザーにとってより有益なサービスの提供を続 けてまいります。

もっとネクスト株式会社 株式取得(子会社化)

もっとネクスト株式会社は、インターネットマーケティング を検討中の企業に対して、主としてCMS(コンテンツマネ ージメントシステム)の提供やコンサルティング事業を展開 しております。

今後、もっとネクスト株式会社が強みを持つ事業領域の当社 グループ顧客への提供可能範囲を拡大し、シナジー効果を発 揮できるよう事業を推進してまいります。

情報集約サイト『まとみ』 (www.matomi.jp) 開設

『まとみ』は、ニュースやブログ、電子メールなど、通常で は複数のサイトを閲覧しなければ確認できない情報だけでな く、サイト検索やメモ帳、カレンダーといったお好みの機能 を一括で表示・利用することが可能な情報集約サイトです。

必要な情報や機能は、既に登録されている500以上のサイト やコンテンツのほか、ユーザーが自由に追加して閲覧するこ とが可能となっております。

2007

(6)

Stock Information

×

Corporate Data

Stock Information

×

Corporate Data

株式の状況

(2007年12月31日現在)

会社概要

(2007年12月31日現在)

渡 邉 哲 男

福 岡 範 洋

鈴 鹿 勝 章

峰 崎 揚 右

風 間 常 勧

松 澤   進

林 譲

代表取締役社長

取締役

取締役

取締役

監査役

監査役

監査役

■会社名

■本社所在地

■設立

■資本金

■代表取締役社長

■従業員数

■主な事業内容

比較.com株式会社(Hikaku.com Corporation)

〒150-0013

東京都渋谷区恵比寿1-21-3 恵比寿NRビル7F

2003年8月4日

7億600万円

渡邉 哲男

35名

総合比較サイトの運営及びロボット型比較検索エン ジンの開発

■役員 (2007年12月31日現在)

■株式の状況 ●所有者別株主分布状況

■大株主の状況(上位10名)

個人・その他 1,969名(96.61%) その他の法人

41名(2.01%) 証券会社 15名(0.74%) 外国法人等

10名(0.49%) 金融機関 3名(0.15%)

●所有株数別株主分布状況

100株以上

2名(0.10%) 10,000株以上 1名(0.05%)

1株以上 1,767名(86.7%) 10株以上

94名(4.61%) 50株以上 7名(0.34%)

5株以上 167名(8.19%) 発行可能株式総数

発行済株式総数 株主数

100,000株 31,860株 2,037名

持株数(株) 議決権比率(%)

当社への出資状況

渡邉 哲男

マネックス証券株式会社自己 代表取締役社長CEO 松本 大 福岡 範洋

伊藤 登 野村證券株式会社 執行役社長 古賀 信行 北川 浩

ゴールドマンサックスインターナショナル 常任代理人 ゴールドマン・サックス証券株式会社 佐藤 久美夫

金山 とめ子 芳賀 長悦

25,300 511 235 93 89 73 70 63 55 54 79.4 1.60 0.73 0.29 0.27 0.22 0.21 0.19 0.17 0.16

株主名

Financial Data

Financial Data

連結財務諸表

連結損益計算書(要旨) (単位:千円)

284,053 62,851 221,202 289,050 67,848 5,551 22 62,318 1,840 48,020 108,499 18,514 △ 5,066 121,947

科 目 2007年 7 月 1 日∼当中間期 2007年12月31日

184,733 27,225 157,507 179,423 21,915 727 ― 21,187 ― ― 21,187 606 9,330 31,125

前中間期

2006年 7 月 1 日∼ 2006年12月31日

△ 9,942 △ 24,398 △ 5,000 △39,341 1,335,509 1,296,167

当中間期

2007年 7 月 1 日∼ 2007年12月31日

△ 100,498 △ 12,370 ― △ 112,868 1,922,093 1,809,224

前中間期

2006年 7 月 1 日∼ 2006年12月31日

連結貸借対照表(要旨) (単位:千円)

(資産の部)

流動資産

現金及び預金

売掛金

有価証券

その他

貸倒引当金

固定資産

有形固定資産

無形固定資産

のれん

投資その他の資産

貸倒引当金

資産合計

1,854,477 1,809,224 40,579 ― 5,525 △ 852 54,455 16,589 ― ― 38,269 △ 403 1,908,933 1,376,084 496,167 69,986 800,000 12,661 △ 2,732 386,403 826 344,643 344,643 45,073 △ 4,139 1,762,487

科 目 2007年12月31日現在当中間期 2006年12月31日現在前中間期

(負債の部)

流動負債

未払金

未払法人税等

ポイント引当金

その他

負債合計

(純資産の部)

株主資本

資本金

資本剰余金

利益剰余金

新株予約権

純資産合計

負債純資産合計

80,537 34,278 18,852 ― 27,406 80,537 1,681,059 706,000 997,000 △ 21,940 889 1,681,949 1,762,487 40,847 25,399 2,483 ― 12,964 40,847 1,868,086 703,000 994,000 171,086 ― 1,868,086 1,908,933

科 目 2007年12月31日現在当中間期 2006年12月31日現在前中間期

連結キャッシュ・フロー計算書(要旨)(単位:千円)

営業活動によるキャッシュ・フロー 投資活動によるキャッシュ・フロー 財務活動によるキャッシュ・フロー 現金及び現金同等物の増加額又は減少額 現金及び現金同等物の期首残高 現金及び現金同等物の中間期末残高

科 目

連結株主資本等変動計算書 当中間連結会計期間(2007年7月1日∼2007年12月31日) (単位:千円)

2007年6月30日 残高 中間連結会計期間中の変動額

中間純損失(△)

株主資本以外の項目の中間連結会計期間中 の変動額(純額)

中間連結会計期間中の変動額合計 2007年12月31日 残高

706,000 ― ― 706,000 997,000 ― ― 997,000 100,007 △ 121,947 ― △ 121,947 △ 21,940 1,803,007 △ 121,947 ― △ 121,947 1,681,059 ― 889 889 889

資本金

株 主 資 本

資本剰余金 利益剰余金 株主資本合計 新株予約権

1,803,007

△ 121,947 889

△ 121,057 1,681,949

純資産合計

売上高 売上原価

売上総利益 販売費及び一般管理費

営業損失 営業外収益 営業外費用 経常損失 特別利益 特別損失

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8月 9月 10月 11月 12月

6月 7月 8月 10月 11月 5月.

2月 1月 12月 11月 10月 9月 8月 7月